ASIAN KUNG-FU GENERATION FAN アジカン

映像作品集3巻 Tour 酔杯 2006-2007 ”The start of a new season” 遂に発売!
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アジカン大辞典



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I'm standing here (あいむ すたんでぃんぐ ひあ) 作品
・アジカンインディーズ時代の2ndアルバム。
・入っている曲で、 Hold me tightと粉雪とEはメジャーデビューしてからのCDにも入っている。しかし、少しだけアレンジされている。

アウトコース (あうとこーす) 作品
・君という花のPVで終わりらへんの階段を4人で走っていくシーンで遅れをとっている。そのときアウトコースに入ってしまったと良いわけをした。メンバー大爆笑
・山ちゃんがです。かきわすれてすいません

アジアン カンフー シンクロクラブ (あじあん かんふー しんくろくらぶ) 人物
・「君の街まで」のPVに出てくるシンクロの方。
・途中で人が入れ替わっているらしい。
・最初の舞いがどうしてもカメ●メ波に見えてしょうがない。

ASIAN KUNG−FU GENERATION (あじあん かんふー じぇねれーしょん) 人物
・1996年、大学のサークルで結成。
・後藤正文・喜多建介・山田貴洋・伊地知潔の4人組ロックバンド。
・喜多が後藤を誘い(バンドを組もうと宣言した次の日、喜多が後藤に「昨日組むって言ったよね?」と確認した。)、結成。その後、部室で一人だった山田に後藤が話し掛け加入(後藤が、山田に好きなバンドは?と聞き、ビートルズと答えたため。)。その後、伊地知が加入。
・ファミレスでよくアジカン会議をする。むしろ会議というか世間話。
・アルバムの曲を作るために、山梨県へ合宿に行ってきたことがある。
・メンバー四人は、自分が一番カッコイイと思っている。
・テレビ出演は少ない。理由に「顔が有名になって自由に買い物にいけなくなると困る」とゴッチが言っている。
・バンド名を決める際に、これの他に「ゴーゴーシーチキンボーイズ」と言うバンド名候補があった。
・テレビに出ない理由のひとつとして、「静かに生活したいから」
・【FM festival】 RADIO AWARD IN JAPAN LIFE MUSIC2007にて、『アフターダーク』でBEST SONG OF LIFE部門を見事授賞した。

ASIAN KENSUI GENERATION (あじあん けんすい じぇねれーしょん) 人物
・略してアジケン。嘘とワンダーランド(楽曲:シングル『ワールドアパート』収録)という名詞の変わりにごく一部のファンが用いたりする。

アジカンロックス (あじかんろっくす) 作品
・ラジオ番組「SCHOOL OF LOCK!」の水曜日11時5分頃から始まるアジカンのコーナー。毎週ゴッチ+メンバー1人が登場。時々ストレイテナーもゲストに来る。
・よく洋楽を流す
・よく誰それにあてた曲を流す
・講師陣の中では、生放送教室に来る頻度が高い。
・最近やたらGIRLS LOCKS!をプッシュしている。ガールズに会いたいから?(笑)

アフターダーク (あふたーだーく) 作品
・2007年11月7日発売の10th Single.
・ジャケットには立派なニワトリと、黄色い服の女の子が描かれている。
・前作『或る街の群青』から約1年ぶりのニューシングル。「闇を振り切り飛び立つ疾走感」というキャッチコピーがある。
・カップリングには『由比ヶ浜カイト』という曲を収録。なんと、この曲にはキヨシのコーラスが入っているらしい・・・。
・テレビ東京系アニメ『BLEACH』の7期オープニングテーマ(・・・らしい)。
・建ちゃん曰く、「Bメロのギターを聴いてください」だそう。
・PVには俳優の宮崎将さんが出演(宮崎あおいさんの兄)。メンバーはスーツに羽が生えた姿で演奏している。
・歌詞の中で「逃げる」が「逃げろ」に、「飛ぶ」が「飛ぼう」に聴こえる。
・タイトルの『アフターダーク』は、暗闇から抜けたという表現に捉えられがちだが、ゴッチの中では時間軸は日が暮れた、夜が始まるという方になる。夜明けに向かいたいと思っているけど、夜が明けるには、絶対日が暮れなきゃいけないというところから来ている。夜明けを遠く先にあるという思いがタイトルになっているとのこと。
・この曲はゴッチが宮沢賢治の「よだかの星」に大きく影響されて作られた曲らしい。
・PVで、カラオケをしている場面で彼らが歌っているのは「未来の破片」

或る街の群青 (あるまちのぐんじょう) 作品
・映画鉄コン筋クリートの主題歌 アジカンの9枚目のシングル
・この曲の歌詞には、実際に鉄コン筋クリートの漫画の中に出てくる台詞が使われている。

アンダースタンド (あんだーすたんど) 作品
・1stアルバム『君繋ファイブエム』収録曲。ライブなどでも人気の曲で、ゴッチ曰く『待ち望まれている曲』らしい。
・この曲はゴッチが寝ているとき建チャンが急に起こして、「コレ!!!」と連呼し、曲の一部を完成させたらしい。

E (いー) 作品
・君繋ファイブエム&I'm standing here収録。oasisの曲の一部がそのまま入っている場所がある。
・Eスタジオで作られたので、E という曲名になった。

伊地知潔の暴れロック (いじちきよしのあばれろっく) その他
・昔、福岡限定で放送していたラジオ番組「ウェンズデイ ナイト サラミ」のテーマ曲。ケンちゃん作曲で、歌詞は「おーれは、ガケから、おっこったって平気だ♪」

伊地知 潔 (いぢち きよし) 人物
・アジカンのムードメーカー的存在。ドラムには定評がある。
・小型船舶操縦士1球免許を持っている
・7thシングル『ブルートレイン』&3rdアルバム『ファンクラブ』に収録されている『月光』という曲で、オープニングのピアノを演奏している
・料理が得意。メンバーにご馳走した時も。
・休日の使い方が上手い
・アロマテラピーやお香に凝っていた時期がある。
・いつも、メンバーの中で一番高い弁当を頼む。
・カレー屋でバイトをしていた。クリスマスもカレーを作っていた。
・いつかのクリスマス・イヴに、食事の約束をしていたのに彼女にフラれ、しょうがないから家族でクリスマスパーティーをしようと家に帰ったら誰もいなく、独り寂しく納豆ご飯を食べたという不幸なクリスマスの思い出がある。
・基本的に食べ物の好き嫌いはないらしい。
・当初あだ名は「キヨシ」だけだったが、最近は「キヨポン」や「伊地知ノ親方」などというあだ名ができている。ゴッチは「伊地知ノ親方」を愛用(笑)
・父親の名前は「ゆずる」らしい・・・?
・軽快な走り方ができる
・軽快な走り方ができる
・よく、後輩を集めて、怖い話パーティーをするそう。
・建ちゃんが某福岡のラジオ番組でふざけていた時に、建ちゃんに向かって「お前なんかデリケートゾーンがかゆくなって死んじゃえよ(笑)」と言った。
・某福岡のラジオ番組で『男の(自分の)武器は何ですか』という質問にたいして、『火遊び』と噛みあわない返答をした。
・英語が凄く出来る。アジカンロックスにゲスト出演した洋楽のアーティストなどの翻訳をしたり、『書初め』の授業の際は、自慢の英語でタイトルを言った。メンバーはその英語の発音の良さに若干引いている(笑)
・毎年、年度初めになるとスケベな気分になるらしい・・・笑
・とにかくエロい!!!(笑)
・年初めのアジカンロックスの書初め人気投票で最下位になり、乳首に「愛」という字を書かれた。ちなみに書いたのは建ちゃんで、書かれた本人であるキヨシは「気持ちいい」と言っていた・・・(笑)
・昔、レコード店などで配布されるフリーペーパーみたいなやつの企画で、キヨシはゲテモノを食うことになり、「ムラムラする」と言っていた。そしてゴッチはスタジオに鍵を忘れたため、キヨシ(ムラムラしている男)の家に一泊することになった。ゴッチは「襲いかかってきたらどうしよう」と心配で一晩眠れなかったそう。結局無事だったが。
・素で失礼なことを軽はずみで言う
・前は、キョンシー、キヨミ、キヨシあの夜、といったあだ名もあった。
・幼いころ、クリスマスでよく聴く「きよしこの夜」は自分のためにあるのだと思っていた。
・忘れっぽい性格。そのためか、ゴッチはキヨシを期待するのを止めたそう。
・本人曰く、情けは人のためならずの意味は、「情けないことをするとね、人のためにならないんだよ。」だそう。
・本人曰く、『明後日の方向』の意味は、変な方向で、「明後日の方向にボールを投げたらさ、大変なことになるじゃん?」だそう。
・某福岡のラジオ番組の公開録音で、もし生まれ変わって、メンバーの誰かの楽器なるのならという質問で、「ケンちゃんのね、マイク」とキヨシが言って、「口づけってこと?」とゴッチが聞いたら、「ケンが好きだから(笑)」とキヨシは答えた。
・国語が全然ダメ。
・『知恵熱』の意味は「ちょっと怖い話なんだけどね、チエちゃんって子供が、あの〜昔さ、勉強し過ぎて亡くなられたの。チエちゃんの呪いからくる熱!!」とキヨシは言っていた。
・ゴッチの「ロシアの首都はどこですか?」という質問に「ゴルバチョフだよ。」と本人は言った。
・『手前味噌』の意味は、「あれすごい良い味噌ですよ。東北の赤味噌。」と言っていた。
・↑は「やってミソ」とか「見てミソ」という風な感じで、「手前ミソ」と言うとキヨシは思っていた。
・ある夜、彼女のおっぱいを嘗め回し、レイプしたあと、挿入したらしい。
・↑こんな説はありません。なにかの間違いです。
・虫歯の治療の際に、同時期に2つの歯医者にかかり、歯医者さんに怒られたことがある。本人曰く、「1度に2つの歯医者に行った方が2倍速く治るでしょ?」らしい。
・常にテンションが高い。まして、朝から高いらしい(笑)
・実はキリシタンらしい。
・↑よく十字架のネックレスしてますね。クリスチャンだそうです。
・天パで、髪の毛がある程度伸びると爆発する(笑)
・山田さん曰く、「潔はほんといつもいい顔してるよね」らしい。実際そうだけど。

ウイニングイレブン (ういにんぐいれぶん) 商品
・後藤正文が大好きなサッカーゲームソフト、通称ウイイレ。アジカンロックス内にてウイイレ大会を開いてしまうほど大好き。

Wash out (うぉっしゅあうと) 作品
・インディーズ時代の作品。

嘘とワンダーランド (うそとわんだーらんど) 作品
・Gr.喜多建介が初めてメインボーカルに挑戦した。
・作詞:後藤正文 作曲:喜多建介
・8thシングル『ワールドアパート』のカップリング。『フィードバックファイル』では『永遠に』と曲順が逆になっている。

永遠に (えいえんに) 作品
・ワールドアパートのカップリング曲。
・ファンクラブに収録するかどうか迷った曲。ゴッチは「歌詞がいい」と評価している。

映像作品集第3巻 (えいぞうさくひんしゅうだい3かん) 作品
・酔杯2006−2007の横浜アリーナ公演(12月9、10日)のライブ模様を収録したDVD。このDVDの為に、ゴッチはわざと9日と10日のTシャツの色を変えたらしい。
・DVDジャケットは孫悟空みたいな格好をしたゴッチ(らしき人物)。背景は赤。
・収録曲は、10日のライブでやった曲の方が多い。

映像作品集第4巻 (えいぞうさくひんしゅうだい4かん) 作品
・アジカン4枚目のDVD。PV集としては2枚目で、『ブルートレイン』〜『転がる岩、君に朝が降る』までのPVを含め、『ブラックアウト』『十二進法の夕景』、4thアルバム収録の『ワールド ワールド ワールド』『新しい世界』のPVも収録されている。
・中村さんのイラストが動く「アニメーション」も入ってるらしい!
・2008年3月26日発売。同日、『ワールドワールドワールド』のアナログ盤も発売。

Eternally (えたーなる) 作品
・インディーズの時の作品
・インディーズ時代の作品じゃないです。ちなみにEternallyは「永遠に」を英語表記したもの。

ELLEGARDEN (えるれがーでん) 人物
・アジカン友人バンド。
・このバンドのボーカル&ギターの細美さんと後藤さんはとても仲がいい。

オアシス (おあしす) 人物
・90年代イギリスを代表するバンド。アジカンがファンを公言しているものの、サマーソニックで来日したオアシスメンバーに罵倒&無視される。

お母さんがつくったペヤング (おかあさんがつくったぺやんぐ) 人物
・山チャンにアジカンLOCKSでお母さんの手料理と大好物のペヤングどちらが好き?と聞かれたときお母さんがつくったペヤングと答えた。答えになっていない(笑)

おっぱい (おっぱい) その他
・アジカンのメンバーがこよなく愛しているもの。  とっても柔らかい。
・ゴッチと建ちゃんはおっぱいが敷き詰められたプールで泳ぎたいそう……

おっぱい (おっぱい) その他
・アジカンのメンバーがこよなく愛しているもの。  とっても柔らかい。
・ゴッチと建ちゃんはおっぱいが敷き詰められたプールで泳ぎたいそう……

オフィシャル掲示板 (おふぃしゃるけいじばん) その他
・後藤さん本人が管理している。 自分に都合の悪い書き込みは削除する。
・ゴッチはそんなヒドい人じゃありません!「自分に都合の悪いモノ」じゃなくて、荒らしとかは普通に削除しますよね?

おんもしろい (おんもしろい) その他
・ゴッチ曰くケンちゃんが酔うとめんどくさいけどおんもしろいらしい(笑)

絵画教室 (かいがきょうしつ) 作品
・フィールドバックファイルの3曲目。このプロモーションビデオで滅多に見る事の出来ない後藤さんの眼鏡をかけていない姿を見ることができる。

書初め人気投票 (かきぞめにんきとうひょう) その他
・年初めのアジカンロックスで行なわれた企画。アジカンメンバーがそれぞれ今年の豊富を漢字一文字に表し、書初めをするという内容。
・最下位の人には、油性マジックで乳首に自分の書いた文字を書かれる(なおかつ乳首に文字を書かれた状態で1週間過ごす)という驚異の罰ゲームがあった(笑)提示したのはゴッチで、この罰ゲームによって山ちゃんが脱退寸前の事件にまで発展してしまった(笑)
・最下位はキヨシで、どうにか山ちゃんは罰ゲームを免れた。なぜか建ちゃんがキヨシの乳首に「愛」と書いた。キヨシ曰く「気持ちいい」らしく、「書いた感触が手に残ってる・・・」という建ちゃんのほうが逆に罰ゲームっぽかった。実は一番可哀相なのは建ちゃんかもしれない(笑)
・投票結果の発表は、GIRLS LOCKS!より新垣結衣ちゃんが担当した。結衣ちゃんはアジカンのことを「カンジェネ」と呼んでいいですか?と言っていた(笑)彼女が登場した時、アジカンの4人は全員一斉に歓喜の声を上げた(笑)
・それぞれメンバーが書いた文字は、ゴッチが「感」、建ちゃんが「瞳」(〜Close Your Eyes〜のサブタイトルつき(笑))山ちゃんが「明」、キヨシが「愛」。
・SOLのアジカン掲示板では“言いだしっぺのゴッチを最下位にしよう”運動が一部の生徒で繰り広げられたが、それが叶うことはなかった。
・2008年はゴッチが最下位になり、罰ゲームは潔が空港で着用していたレディースものの奇抜なTシャツとリバーシブルの帽子を着用し、やましげ校長のギャグ「ま〜どをあっけたら、ニャー!!」を言うことだった
・そして、その「窓を開けたらニャー!」は多くのリスナーから反響を呼び、「着ボイス化してほしい!」との声が上がっている・・・。

欠けボタンの浜 (かけぼたんのはま) 作品
・アジカンがカヴァーした曲。  次のアルバムにはいるかどうか打診されている。
・元はHUSKING BEEの曲。

欠けボタンの浜 (かけぼたんのはま) 作品
・アジカンがカヴァーした曲。  次のアルバムにはいるかどうか打診されている。
・元はHUSKING BEEの曲。

カルピスサワーと柿の種 (かるぴすさわーとかきのたね) 商品
・君繋を発表するくらいの時期にsakusaku(カエラちゃんの時)に、ゴッチがジゴちゃんに「酒何飲む?」って聞かれたときの回答。
・「子供かっ!」って言われまくってた。

カレーショップHOROBASHA (かれーしょっぷほろばしゃ) その他
・アジカンのメンバーが深夜に放送していた伝説のラジオ番組。
・番組内容は、ゴッチが司会者役になり、建ちゃんが『井上建水の中2恋愛クリニック』、山ちゃんが『突撃!山田板長』、キヨシが『伊地知潔の48手』というそれぞれのコーナーを持っていた。
・『井上建水の中2恋愛クリニック』…まだ絶頂に達した事のない純粋な人の相談&ポエムを募集。井上建水こと、喜多建介が担当して、募集したポエムにメロディをつけ建水氏自身が歌う。一番人気のあるコーナーだった。
・「突撃!山田板長」…食に関するコーナー。簡単レシピ(火を使わない)ツマミ・旨い店等募集。山田板長こと山田貴洋が担当。山田板長は山ちゃんの義理の兄という設定になっていたらしい。板長のキャラクターは築地界隈では「夜のツッコミ番長」と呼ばれる江戸っ子なHOROBASHAマスター。実は調理師免許を持っていなかったという事が最終回で判明。闇の料理長。
・「伊地知潔の48手」…絶頂に達した事のある、人生の酸いも甘いも知ったマダム・人妻向けの性の悩み相談。ゴールドフィンガー潔こと伊地知潔が担当。放送禁止になるのではと思うくらいヤバイ、エロトークを潔は繰りひろげていた。しかしかなりの不評だったらしく、潔のせいで幌馬車が終わったのではないかとの噂もあり…。

彼ら天然ですからねー (かれらてんねんですからねー) その他
・アジカンロックスで潔&喜多さんコンビがMCの翌週にMCのゴッチが二人のMCが新鮮だったという掲示板の書き込みを読んだ時の潔&喜多さんについての発言。

関東学院大学 (かんとうがくいんだいがく) その他
・アジカンの4人が行っていた大学。

喜多 建介 (きた けんすけ) 人物
・アジカンのキャプテン(リーダーではなく、キャプテンなのが重要。だが、大した意味はないw)
・学生の時、あまりに勉強しなかったため、父親に教科書を山に捨てられた事がある
・実はナルシスト(←疑惑)
・おいしかった店では看板のところで絶対にポーズをとる
・あだ名はケンちゃん・ケンスィ・キャン介・クエン玉吉など
・実は、メンバーの中で一番腹黒い。ゴッチ曰く「笑点でいうと楽太郎的なキャラだけど、あそこまでケンちゃんには知識はないので中身は木久蔵みたいな感じ。」だそう。
・遅刻魔。現地集合に間に合わない。
・結構人見知りが激しい。
・大学で5年間コンビニで夜中にバイトをしていたために、疲れて眠いせいもあってか、家に帰ってご飯を食べる時に「いただきます」ではなく、「いらっしゃいませ」と言ってしまったことが何回もある。
・高校の体育祭の時に、チームの応援団をやったことがある。
・食事の所に行くと、一番遠慮して入ってくるわりに、一番食べちゃう。
・ゴッチ曰く「地球外生命体の可能性が高い」とのこと。
・二日で豆腐一丁とういうほぼ断食に近いダイエットで、10キログラムの減量に成功。
・26、27歳頃まで、母親に通帳を管理してもらっていた。
・豆腐ダイエットをしたが、それのせいで筋肉が無くなったり骨が細くなってしまいスタジオの前の坂を登るのも大変だったらしい。
・ライブ中はもの凄い汗をかく。
・ゴッチ曰く、「建ちゃんの目は、世界の汚いとこ全部見てきた目」だとのこと。
・その瞳で106人オトしてきたらしい(笑)ゴッチ曰く「僕が18人目です」。
・ゴゴッチ!という番組で女装した(笑)その時の建ちゃんは「眉果」という名前。
・酒を飲んで気持ちよく眠ってるときに起こされるのが嫌ならしく、起こされると暴れるためメンバーに置き去りにされた
・ライブのリハーサルの時は非常にナーバスになっている時があり、その時はメンバーが話しかけても無視する
・キヨシ曰く、「ウチの(アジカンの)夢遊病者は建ちゃん」だそう。
・実は出たがり
・お母さん想い。(マザコン疑惑)
・ゴッチ曰く「建ちゃんは地元のカラオケ大会にエントリーし、ループ&ループを歌い上げ、地元の人に『あれ、アジカンの喜多さんじゃねえ?』とか、『喜多さんだべ』といわれていた」だそう
・四人兄弟の大家族。
・建ちゃんの父、喜多ヨシトは自宅でピアノでの伝説のライブを行ったらしい。テープにもその模様が納められている。
・喜多家では下ネタ禁止。ドラマのキスシーンの時はお母さんがチャンネルを変えるくらい……
・本人曰く、「四人も子供がいるけど、処女のような、キレイなお母さんだよ」だそう。
・大学時代、後輩に「お前らちゃんとコピー覚えてこいよ」と言ったのに、自分が一番覚えてこなかったり、時間より遅れてきたりする、ダメ先輩だった。
・関東の何処かにあるアパートに住んでいる?ゴッチ曰く、「ありえないくらいセキュリティの低いアパート」らしい。
・バンド部の音源募集で送って来たバンドの名前候補に「パピポ」という名前を出した。バンド名は山ちゃんの案に決まったものの、キヨシを始めとするほかのメンバーがこの名前を気に入ったため、「1stシングル名にするのはどう?」と提示している(笑)。
・26歳の時、山ちゃんの「おっぱいが落ちてたらどうする?」という質問に、建ちゃんは「拾うっ!!」即答した。
・ゴッチ曰く、「くりぃーむしちゅーの上田さんにそっくり」だそう。
・高校の修学旅行で北海道に行ったとき、深夜列車の冷房が効き過ぎてお腹を壊し、五稜郭を内股で見学したという辛い思い出がある。
・寝坊が多くて、メンバーを困らせる。
・ゴッチ曰く、遅刻魔が激しくて飛行機にまで乗り遅れたらしい、、、、
・2005年のライジングサンの時、酔い過ぎて「俺を殺してくれ」と言ったらしい。
・酔っ払うと「喜多建設」になるらしい(笑)
・かなり猫背らしい
・キャラが安定していない(笑)ゴッチがリスナーに対して「喜多さんにキャラのアドバイスをしてあげてください」と言われる始末。
・大の阪神タイガースファン!!自分で選手の応援歌もつくっちゃうほど
・人間ドッグの前日にビールを3缶飲むロックなお方。
・留守電が下手。2008年11月19日のアジカンLOCKS!では同じ言葉をくり返しまくった挙句、「ちゃんとエール送れたのかよ!?」とキヨシに怒られる始末だった。

北枕建介 (きたまくらけんすけ) 人物
・アジカンロックスに突如乱入してきた謎の人。ゴッチと山ちゃんに数々の新譜を届け、あっという間に去っていった。リスナーの間ではかなり反響を呼び、再登場を望む声が多く上がっている。正体は恐らく建ちゃん(笑)
・2007年6月6日のSOLで待望の再登場。
・↑の放送で、年齢は19才でCDショップの店長をやっていると発覚した。
・彼の働くCDショップで売ってるCDは渋谷のレコードショップ&中古ショップで買ったものらしい。
・『アフターダーク』初オンエアの際、新曲を届けに来てくれた。しかし、「どーもどーものどーもちゃん!」など、無駄にテンションが高く、ゴッチに「こんなキャラだったっけ?」としきりに言われていた。

君繋ファイブエム (きみつなぎふぁいぶえむ) 作品
・2003.11.19発売。アジカンの1stアルバム。
・君と僕とを繋ぐ距離が5メートルって意味。
・↑これはゴッチの距離感がもとになってて、ゴッチは5Mで「繋がってる」って思うらしい。
・初回にはマウスパットがついていた。
・シングル『未来の破片』『君という花』を収録。ジャケットの蜘蛛の巣にひっかかっているのはゴッチじゃないか?と思っている人も少なくない(笑)
・実はジャケットが崩壊アンプリファーと繋がる。

君という花 (きみというはな) 作品
・間奏の「ラッセーラッセー」がLIVEの定番。
・2003年10月16日に発売された、メジャー2枚目のシングル。カップリングは『ロケットNo.4』
・君という花の最後、「君らしい色に〜〜」の後にゴッチが「萌え〜、萌え〜」と叫んでいるように聞こえる。
・君という花の最後、「君らしい色に〜〜」の後にゴッチが「萌え〜、萌え〜」と叫んでいるように聞こえる。
・終わり方がシングルとアルバムで微妙に違う。
・ジャケットの女の子は、実は鼻血を出している(笑)

君の部屋まで (きみのへやまで) その他
・『アジカンLOCKS!』内の企画・『スクールダイビング君の部室まで』の発表のとき伊地知が漢字の『部室』を『部屋』と間違って言ってしまったもの。
・そのことでよく後藤などにいじられる。
・後藤いわく、その募集は伊地知の携帯に随時募集中。

君の街まで (きみのまちまで) 作品
・2004年9月23日に発売された、メジャー6枚目のシングル。カップリングは『Hold me tight』
・アジカンロックスのコピーバンド企画、第一弾の課題曲だった。

キャプテン制度 (きゃぷてんせいど) その他
・バンドのリーダーをキャプテンと呼ぶことにする制度。特に意味は無い。

Caramelman and Asian Kung-Fu Generation (きゃらめるまんあんどあじあんかんふーじぇねれーしょん) 作品
・キヨシの入っていたバンド「キャラメルマン」とのスプリットアルバム。5曲入り

9mm Parabellum Bullet (きゅーみりぱらべらむばれっと) 人物
・アジカンと同じ横浜で結成された4人組ロックバンド
・NANO-MUGEN FES.2008に出演した
・通称9mm(キューミリ)
・メンバーは、菅原卓郎(Vo/G)、滝善充(G)、中村和彦(B)、かみじょうちひろ(Dr)
・ケンちゃんは同じ横浜出身ということで先輩風を吹かせているらしい(笑)
・特にBASSの中村さんは地面に頭をつけたほうがいいんじゃないかというほどケンちゃんに頭が上がらないらしい(笑)

900円のポロシャツ (きゅうひぁくえんのぽろしゃつ) 作品
・リライトのPVで宙づりになると聞いてゴッチは服に穴があくのがやだからがユニクロにやすい服を買いに行った。結構似合っている

キュウリ味のペプシ (きゅうりあじのぺぷし) 商品
・日記より、ゴッチ先生はキュウリ味のペプシを飲んだらしい。理由は、「マズー!!」と言いたかったからだそうです。実際は、意外といけるらしい。

キヨシ寿司 (きよしずし) その他
・アジカンロックスで不定期に行なわれる伊地知のコーナー。寿司の腕は三流でも新鮮な音楽をお届けすることに関しては一流のキヨシ店長経営する場末のお寿司屋さん。ちなみに常連客は後藤社長という謎の社長(笑)
・後藤社長は那須高原の奥に住んでいるらしく、終電を気にしてキヨシの寿司屋に行ってもすぐに帰ってしまう。
・後藤社長は毎回かならずガンズを頼むが、キヨシ寿司側は毎回何らかの理由で無い(笑)「ガンズは・・・」「今日もないの〜?」のやり取りは最早恒例になっている(笑)
・2007年3月28日のキヨシ寿司からはいつも板前さんがかぶる帽子をかぶっている

口セッション (くちせっしょん) その他
・アジカンメンバーがSOLの生放送教室に遊びに来たときにやった企画。生徒+メンバーでアジカンの曲を口でセッションする。
・ものすごくグダグダ(笑)何がなんだか分からない。生徒には物凄く好評で、「またやって」の声が殺到している。

健康診断 (けんこうしんだん) その他
・アジカン全員で健康診断に出掛けた。飲むヨーグルトに良く似た容器に入れられたバリウムを「全部飲め!!!」と春風亭小朝に似たレントゲン技師(女性)に言われた。

コードなんてやめちまえ! (こーどなんてやめちまえ!) その他
・アジカンlocks!のギターQ&Aでコードの話になった時、後藤さんが言った言葉

粉雪 (こなゆき) 作品
・初めて日本語で取り組んだ曲。FM局のインディーズ番組に音源を送りオンエアーされる。因みにオンエアーしたFM局はFM Yokohama。
・謎の女声のコーラスが入っている。ライブでは建ちゃんがコーラスをやっていた。

転がる岩 君に朝が来る (ころがるいわ きみにあさがくる) 作品
・2008年2月6日、アジカンが出す予定のニューシングル。カップリング曲は江ノ島
・正しくは、『転がる岩、君に朝が降る』ですよ〜。あと、カップリング曲の正式曲名は『江ノ島エスカー』です♪
・「転がる岩」を英語にするとロックンロール

ゴゴッチ!〜SPACE SHOWER CHANT SHIYO〜 (ごごっち!〜すぺーすしゃわーちゃんとしよ〜) 作品
・アジカンが2週に渡って「ゴゴイチ!」という番組を占拠したパロディー番組。VJはやもだひさし(鯵のぬいぐるみを被った山ちゃん)と眉果(女装した建ちゃん)。ちなみに、その時のゲストはゴッチとキヨシ。
・ちなみにゴッチは「ゴマサ」
・因みにキヨシは「イヂキヨ」
・眉菓ちゃん(建ちゃん)の格好は、星のパッチンヘアピンに、ピンクのワンピースのようなドレスみたいな服に、コテコテメイク、しかし足元はスニーカーといった、異色のスタイルだった。

ゴッチ語録 (ごっちごろく) 作品
・後藤正文初の著書。あいうえお順でロックについて語っている。もともとぴあでの連載だった。ちなみにタイトルはゴッチ GO ROCK!とかけている

後藤 正文 (ごとう まさふみ) 人物
・殆どの楽曲を作詞作曲している。
・159a 53`   
・ゴッチが使っていたギター、ゴッチいわく、「ギブソン社が血迷って作ったギター」
・『ロックとは何か?』と問われた際、『さえない補欠の逆転満塁ホームラン』と答えた
・好きなコードは『Fm/A♭』(エフマイナーオンエーフラット)
・大学の軽音サークル時代に『オイニー・エクスプロージョン(臭い爆発の意)』というペンパルズのコピーバンドを組み、ベースボーカルを担当した事がある
・エビチリが嫌い
・生まれ変わったらロナウジーニョになりたいらしい(笑) SOLより
・好きなメガネ男子ランキング4位
・サラミ大好き。腸詰め大好き。
・高校時代は野球部に所属。
・夜に居酒屋で酒を飲み酔っぱらって暴れて、国道にチャリンコを投げまくって渋滞を起こし、お巡りさんに止められ怒られたことがある。
・高校時代、175人でテストを受けたのだが、ゴッチの順位が176位だった。
・芋焼酎をよく飲む。
・井川遥を愛している。
・旅支度が得意。
・かなりエロいらしい
・かなりエロいらしい
・最近100万円のギターを買ったらしい。
・得意料理はたまねぎの味噌汁。昔、酔ってグダグダになった建ちゃんに作ってあげたことがある。
・ドS(爆)
・散歩師
・血文字とエビチリが嫌い
・数々のリスナーのバンド名をつけている。代表的なのは「もっこりチーム」。第2回目のバンド部募集でもっこりチームが送ってきた際、危うく「もっこりスティックチーム」というかなり危ない名前をつけるところだった(笑)
・歯医者があまり好きではない。
・風を引いたらうどんを食べる
・写真を撮るときは大抵メンバーより前に出る。おそらくは遠近法を使って背を少しでも高く見せようとしているのだと思われる。
・コメント映像ではだいたいずっと手をいじっている。
・鼻当てがとれてもそのまま地下鉄に乗る。
・特定の女性と内緒でメールのやり取りに私用(奥さんではない)  
・書き込み人の思想を作詞に役立てる
・気になる女性に証拠の残らないやり方で近づき、観察する。
・日記で自分を擁護する、誰かを傷つける
・結婚する前の数ヶ月、他の女性と天秤にかけていた。そして何事もなかったかのようにいきなり結婚。
・上の5つの書き込みはウソです。
・へんな書き込みしないで(`Д´) 後藤さんはとても誠実でいい方。
・自称「日本一ピックを遠くに投げられる男」らしい。
・ギブソンのマローダーを愛用。
・良い人です。音楽に真っ直ぐだし、誠実です。
・愛人と密会用のマンションを都内に借りている。
・愛人にはお金で口封じ。
・(↑上の記事を書いた人へ)だから、変なこと書かないでください!!!!
・日記にて食べ物に例えて身内を批評する!

サーフ ブンガク カマクラ (さーふ ぶんがく かまくら) 作品
・アジカンの5th album。『或る街の群青』カップリングの『鵠沼サーフ』から、最新シングル『藤沢ルーザー』までの“湘南シリーズ”の曲を収録したアルバム。
・曲名はすべて江ノ電の駅名が付いている。

サイレン (さいれん) 作品
・2004年4月14日に発売された、メジャー3枚目のシングル。カップリングは『サイレン♯』
・前奏がとても長い。サイレン♯の方は、1曲目のサイレンより前奏が長い。
・2曲同時に聴くと1つの曲になる

渋山貴光ロマンティック (しぶやまたかみつろまんてぃっく) その他
・「ループ&ループ」のPVの冒頭でメガネの少年が聞こうとするCD。山田さんがサングラスかけてて相当渋い。
・「渋山貴光ロマンティック」ではなく「渋山貴光ロマンス」だと思います。
・最後のゴッチが聴いてるときには「ループ&ループ」になっている。

審判 (しんぱん) その他
・アジカンが罰ゲームする時の山ちゃんの立ち位置(笑)山ちゃんは罰ゲームが大嫌いなので基本不参加だが審判として参加するらしい。

すぃくすぃくすぃくみ (すぃくすぃくすぃくみ) その他
・ゴッチがアジカンLOCKS内で発した言葉。「仕組み」と言いたかったらしい。

酔杯 (すいかっぷ) ライブ
・アジカンのツアータイトル。アルバムをリリース後のツアーなどは収録曲のタイトルを付けたりするが、それ以外はこのタイトルである。
・ゴッチがフライデーなどをペラペラめくって命名したらしい(笑)

SCHOOL OF LOCK! (すくーる おぶ ろっく) 作品
・TFMの番組。月〜金、日放送されている。アジカンは水曜11:00ごろから。
・このラジオに出てくる校長と教頭にアジカンはやたら「お釈迦様」とか「菩薩様」と言われている。
・曜日ごとに豪華な講師陣(アーティスト)が登場する。月曜日はリップスライム、火曜日はゆず、水曜日はアジカン、木曜日は氣志團。
・現在では火曜日がラッド、木曜日はYUIさん。
・こんなに騒がしいラジオはラジアンリミテッド以来らしい(笑)
・アジカンは校長教頭に「スクールオブロック唯一のお釈迦様、ゴウダマ・シッダールタ」と呼ばれている(笑)
・現在の火曜日の講師はくるり。
・2007年10月には、初の学園祭ライブツアーを行った。Zepp東京、Zepp名古屋、Zepp大阪の3会場にて。
・アジカンはZepp名古屋に出演。同会場にはYUIとジンも出演していた。

ストレイテナー (すとれいてなー) 人物
・1998年結成のロックバンド。アジカンの友達で、時々アジカンロックスにもゲストとして来る。メンバーはVo&gのホリエアツシとBの日向秀和、Drナカヤマシンペイ。
・アジカン主催の「NANO-MUGEN COMPILATION 2006」にも参加している
・元は英語表記が主流だったが、読みを間違われることが多く、最近はカタカナ表記が増えた。

Say No (せいのう) 作品
・インディーズの時の作品
・詳しくはSay no!

There is no hope (ぜあーいずのーほーぷ) 作品
・スプリットアルバム「Caramelman and Asian Kung-Fu Generation」のトラック2の曲。

ソルファ (そるふぁ) 作品
・アジカンの2ndアルバム。
・アジカン初の1位を取った出世作。全体的にポップな雰囲気がある。

タラフク (たらふく) その他
・ファンのことを言っているらしい。ラジオで言ったときおっぱいと言いそうになった。

チャットモンチー (ちゃっともんちー) 人物
・3人組ガールズバンド。アジカン主催のNANO-MUGEN FES.にも出演している。
・メンバーは、Vo&G橋本絵莉子、B&Cho.福岡晃子、Dr&Cho.高橋久美子。

鉄コン筋クリート (てっこんきんくりーと) 作品
・松本大洋の作品。劇場版ではアジカンの或る街の群青が主題歌。

テンション (てんしょん) その他
・キヨシは常にこれが高い。むしろ高すぎて困っている(笑)どれぐらい高いかと言うと、朝起きた瞬間から高く、本人曰く「朝でも肉とかムッシャムシャ食える」らしい(笑)

でも…憎めないみたいなねっ (でも…にくめないみたいなねっ) 作品
・ラジオでのケンちゃんの発言(笑)自分で言うなよ!

でもねぇ、歌ってるよ毎日。オレ。 (でもねぇ、うたってるよまいにち。おれ。) その他
・ケンちゃんがギターをサボってると指摘されたときの発言。「お前ボーカルじゃないだろ」「ボーカルじゃないじゃない」と散々な言われよう。

12 (とぅえるぶ) 作品
・ミニアルバム『崩壊アンプリファー』に収録
・「じゅうに」と読まない

どーもどーものどーもちゃん! (どーもどーものどーもちゃん) その他
・『アフターダーク』初オンエアの際、ゴッチと喜多枕さんが連呼していた言葉。SCHOOL OF LOCK!では、林さんがよく使っている言葉。

中村佑介 (なかむらゆうすけ) 人物
・アジカンのジャケットの絵を毎回描いている方。
・大阪在住。安倍野という所に住んでいるらしい。
・自身もS▲ILSというバンドを組んでいる。

NANO-MUGEN COMPILATION (なのむげんこんぴれーしょん) ライブ
・アジカン主催の多数のアーティストが参加したライブ

No.9 (なんばーないん) 作品
・4thアルバム「ワールドワールドワールド」に収録。ゴッチ初の夢作曲をした作品
・歌詞中の「ミスター・パトリオット」とは「米国製のミサイル」のこと。戦争に訴えかけている曲・・・?
・タイトルの『No.9』は、憲法第9条を表しているらしい。
・「ミサイル」のことではなく「愛国者」のことらしいです;

No thing is the matter? (のーしぃんぐいずだまたー) 作品
・キタケンとゴッチのツインボーカル♪
・No thingではなくNothing

HAN-BUN KUNG-FU GENERATION (はんばんかんふじぇねれーしょん) 人物
・アジカンが遊びで組んだアコギバンド。

HAN-BUN KUNG-FU GENERATION (はんばんかんふじぇねれーしょん) 人物
・アジカンが遊びで組んだアコギバンド。

HAN-BUN KANG-FU GENERATION (はんぶん かんふー じぇねれーしょん) 人物
・遊びでつくったアコギ&ドラムの3ピースバンド。ケンちゃんは遅刻のためいない。

久石譲 (ひさいしじょう) 人物
・キヨシがアジカンLOCKS!でスイッチソングとして紹介したが「久石譲さんだってお前に紹介されたいと思ってねーよ」「キヨシは空気読めない」などとゴッチに散々言われてしまった(笑)

BEAT CRUSADERS (びーと・くるせいだーす) 人物
・1997〜現在にいたって活動してる5人グループのバンド。メンバーは、ヒダカ トオル(ボーカル・ギター)、クボタ マサヒコ(ベース)、カトウ タロウ(ギター)、マシータ(ドラム)、ケイタイモ(キーボード)の5人組み。アジカン主催のNANO-MUGEN FESにも出演している。ゴッチは、かなり昔からビークルの大ファン!!
・メンバーは全員お面をつけている

ファンクラブ (ふぁんくらぶ) 作品
・3rdアルバム。『終焉』や『繋がらない』をテーマに作成されたらしい。
・シングル『ブルートレイン』と『ワールドアパート』収録。NANO-MUGENコンピレーションに入っていた『ブラックアウト』も入っている。
・ちなみに、アジカンに公式ファンクラブは存在しません。

フィードバックファイル (ふぃーどばっくふぁいる) 作品
・2006年10月25日に発売された、初の編集盤。
・初回限定には貴重なレアライブ映像を5曲収録した、DVDが付いている
・未発表曲『絵画教室』、『堂々巡りの夜』収録。

藤沢ルーザー (ふじさわるーざー) 作品
・12thシングル。11月に発売される湘南シリーズの集大成アルバム『サーフ ブンガク カマクラ』からの先行シングル。
・PVが面白い。ある青年が「サラリーマンの道を選んだら」「バンドで食っていくか」の人生シュミレーションを障害物競走風に想像する、という内容。最後の方に長谷川初範さんが出ている。

部費は山田まで (ぶひはやまだまで) その他
・遥か彼方のPVに出てくる。
・本当に山ちゃんは部費の徴収担当で、部費を滞納しまくっていたキヨシは当時山ちゃんが嫌いだったらしい。
・山さん本人直筆。

ブルートレイン (ぶるーとれいん) 作品
・2005年11月30日に発売された、メジャー7枚目のシングル。カップリングは『ロードムービー』『飛べない魚』『月光』
・ドラムパートが非常に難しい。アジカンロックスでは、「これのドラムが出来る奴は音源送って来い」と募集している。そして、後日本当にブルートレインのドラムオンリー音源が届いた。
・ドラムパートが非常に難しい。アジカンロックスでは、「これのドラムが出来る奴は音源送って来い」と募集している。そして、後日本当にブルートレインのドラムオンリー音源が届いた。

Hold me tight (ほーるどみーたいと) 作品
・シングル「君の街まで」のカップリング。大学時代からあった楽曲で、現在とは若干歌詞が異なる。因みに日本語訳は「私を強く抱いて」(笑)
・酔杯2006横浜アリーナで、歌詞が「you miss your love」に変わっている

崩壊アンプリファー (ほうかいあんぷりふぁー) 作品
・メジャーデビューミニアルバム。6曲入り。
・収録曲は1・「遥か彼方」2・「羅針盤」3・「粉雪」4・「青の歌」5・「サンデイ」6・「12」。

未だ見ぬ明日に (まだみぬあしたに) 作品
・2008年6月11日発売のミニアルバム。『ワールドワールドワールド』に入らなかった6曲が収録されている。

未来の破片 (みらいのかけら) 作品
・2003年8月6日に発売された、メジャー初シングル。カップリングは『エントランス』『その訳を』

向井秀徳 (むかいひでのり) 人物
・ごっちの好きなバンド「ナンバーガール」のボーカル。佐賀県鳥栖市出身。
・椎名林檎嬢、くるり、グループ魂らと親交が深い。
・N.G.Sは「ナンバーガールシンドローム」の略。曲調も、ナンバーガールを意識して作ったらしい(笑)
・ナンバーガール解散後は、ロックバンド「ZAZENBOYS」を結成し、現在活動中!
・椎名林檎、くるり、グループ魂らと親交が深い。
・むかいしゅうとくさんだと思いますが…
・ゴッチいわく「あんなかっこいい音を作れるのはずるい」
・「むかいひでのり」じゃなくて「むかいしゅうとく」さんですよ。

ムスタング (むすたんぐ) 作品
・2008/6/11発売のミニアルバムに収録される楽曲。5/22から先行配信され、その日行われたTOURワールドワールドワールド金沢公演のアンコールにて初披露された。ゴッチ曰く「100回以上やって今日はじめて一度も歌詞を間違えなかった」とのこと。
・漫画「ソラニン」からインスパイアされて書いたもの
・タイトルもソラニンの登場人物が弾いているギターのモデル名が元になっている

もっこりチーム (もっこりちーむ) 人物
・アジカンロックスのコピーバンド企画に応募してきたバンド。第1回目の募集では封筒の封をし忘れて中身が届いていないという事件が起こったが、2回目の募集で、「ブルートレイン」の音源を送ってきた。
・「もっこりチーム」の命名者はゴッチ。現在は「ドメスティックバイオレンス」というバンド名だが、ゴッチと山ちゃんには反対されている。ゴッチはその後「ドメスティックもっこりチーム」やら「もっこりスティックチーム」など、とんでもないバンド名を考案した(笑)結局、ブルートレインの音源を投稿してきたことから、「ブルートレイン」と名乗っていい、との許可を出した。

山田 貴洋 (やまだ たかひろ) 人物
・アジカン一、酒にのまれない男。ベース担当。
・大勢で食べ物屋さんに行くと、注文を間違えられたり、一人だけ注文が遅く来る事が多い
・好きなコードは『F♯m』(エフシャープマイナー) 理由は好きな曲(『君という花』や『自閉探索』など)の始まりによく使われているため
・書道六段。
・祖父の名前は「ひこさく」らしい。
・ヤマちゃんの半分は優しさで出来ている。
・カレー好き、うどんも好き、もちろんカレーうどんも好き。
・バラエティ番組をよく見る。
・メンバーとお昼ご飯を食べに行った時に、カレーを注文してもなかなか来ず、しつこく『カレー!カレー!!』と頼んだのにもかかわらず『カレイ(魚)』が出てきたことがある。
・怒るとかなり怖いらしい。
・高感度フィルムでとると、鋭角になり、サメになれる
・高感度フィルムでとると、鋭角になり、サメになれる
・映画についてかなり語る。ラジオでも時々コーナーをやる
・カラオケでは、誰が予約したか分からないような曲でも、さも知っているかのように歌うことができる。
・最近アジカンロックスでは、「山田の相談室」というコーナーができた。山ちゃんがリスナーからの相談に答えるものだが、答えが非常に短くそっけない(笑)まだ開催したのは1回きりである。
・ゴッチ曰く「山田は目で妊娠させる」だそう、建ちゃんも「皆さん、ライブの時目を合わせないように。」と某福岡のラジオで忠告していた。
・「愛してる」とは毎日言っている言葉らしい(笑)
・好きな芸人は「ケンド−コバヤシ」さん。
・ビョークとエビちゃんならエビちゃんのほうが好き。
・女性に毎日泣かされているらしい(笑)
・普段は衝動買いをしないらしい。
・中学生の時のあだ名は「監督」。
・猫舌。
・前から八重歯が気になっている。
・好きな英語の言葉は「CAN BE」
・ファミレスの店員に厳しいらしい
・無類の飴好きで、どの飴をなめるか悩みすぎて飴が目にめり込んだことがある
・ゴッチ曰く日本のセリーヌディオンらしい
・後姿に哀愁を漂わせている。ゴッチ曰く「高倉健みたい」だそう。
・昔はサングラスをかけていた。髪を伸ばした時期もあったが、周りの反応が悪かった為にやめたらしい(映像作品集第4巻 副音声解説より)

山田ダンス (やまだだんす) 作品
・君という花のPVでメンバー四人が踊るところで一定の動きしかしていない
・別名、ダーヤマダンス
・因みに、潔が踊るシーキヨダンスもある。

山ハード (やまはーど) 作品
・ラジオで山ちゃんがはじめに書いた次作品の(仮)タイトル。

夕暮れの紅 (ゆうぐれのあか) 作品
・リライトのカップリング曲。
・エモーショナルなリライトとは対照的な曲。
・ぶっちゃけスガシカオさんを意識してたらしい(笑)

「ラーメンよりチャーハンの方が好きv」 (らーめんよりちゃーはんのほうがすき) その他
・sakusakuでヤマちゃんが「好きな食べ物」を聞かれたときの回答。

ライカ (らいか) 作品
・4thアルバム「ワールドワールドワールド」に収録。「ライカ」とはカメラのことではなく、宇宙に初めて進出(人工衛星で打ち上げられた)犬種のこと。犬種ではなく名前だという説もあるらしい。
・語源はロシア語で、「吠える」の意味がある。

リーダーの仕事 (りーだーのしごと) 人物
・建ちゃん曰く「みんなに優しく接したり相談に乗ってあげる」。しかしゴッチは「時々優しくないけどね」と軽く否定(笑)。

Living Dead (りびんぐでっど) 作品
・インディーズ時代の作品

Live Forever (りぶふぉーえばー) その他
・アジカンが初めてコピーした曲。オアシスの1stアルバム『ディフィニトリー・メイビー』に収録されている。

リライト (りらいと) 作品
・2004年8月4日に発売された、メジャー5枚目のシングル。カップリングは『夕暮れの紅』
・アニメ「鋼の錬金術師」の4代目オープニングテーマ。
・ハガレンのパンツ見つけたよ!

ループ&ループ (るーぷあんどるーぷ) 作品
・2004年5月19日に発売された、メジャー4枚目のシングル。カップリングは『エントランス』『羅針盤』のライブヴァージョン。
・PVはゴッチが構想した。
・PVに出てくる少年も後藤君という名前らしい。
・ジャケットに描かれてる女性が、歌手のつじあやのに似ている
・メガネがキラり☆

ロンドン (ろんどん) その他
・建ちゃんと山ちゃんが一緒に旅行で行った土地。アジア圏から出たことのないゴッチは「なに洒落こいて!ロンドンとか言っちゃってさぁ」と不満いっぱい(笑)「なにが霧のロンドンだよ…霧の富士宮から来たんでしょ、朝霧の(笑)」
・ちなみにゴッチへのお土産はビートルズTシャツ。パジャマと化しているらしい…

ワールドアパート (わーるどあぱーと) 作品
・2006年2月14日発売。他に、嘘とワンダーランド・永遠にを収録。
・シングルで初のオリコン1位を獲得した。
・とてもエモーショナル。ソルファ以降「作風が変わった?」といわれてた中、初期のサウンドをイメージした楽曲。

ワールドワールドワールド (わーるどわーるどわーるど) 作品
・2008年03月05日発売のアジカン4thアルバム。
・シングル「或る街の群青」、「アフターダーク」、「転がる岩、君に朝が降る」収録。
・ミニアルバムを含むアルバム前5作にはタイトルに「ファ」がついていて、ファンの間でも有名だったが、今回はつかない。
・「ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO MUGEN COMPILATION 2006」に収録された「十二進法の夕景」は収録されない。
・アジカン初のゴッチの弾き語り、「ワールドワールド」が収録されている。
・オリコン1位獲得!!
・普通の歌詞カードの他に、全曲の英訳歌詞カードも入っている。
・3月26日にはアナログ盤が発売。同日、DVD『映像作品集第4巻』も発売。
・初回限定ワールドスリーブ仕様。
・1・『ワールドワールドワールド』 2・『アフターダーク 』  3・『旅立つ君へ』 4・『ネオテニー』  5・『トラベログ』  6・『No.9』  7・『ナイトダイビング』 8・『ライカ』 9・『惑星』 10・『転がる岩、君に朝が降る』 11・『ワールドワールド』 12・『新しい世界』
・3曲目と4曲目がそれとなく繋がっている

BUMP OF CHICKEN (バンプ オブ チキン) 人物
・ゴッチ憧れ(?)のバンド。因みにゴッチは2004年の幕張BUNPLIVEで感動のあまり半泣きになったんだとか。
・因みにBUMPのチャマとゴッチは相当仲良しらしぃ(?)。
・チャマはゴッチの眼鏡を掛けたいらしい

MY GENERATION (マイ ジェネレーション) ライブ
・SOLの企画で、アジカンが卒業式に乗り込んでライブをするという企画。3月8日に栃木県の某中学校でライブを行い、その様子はスペースシャワーTVでも放送された。
・↑M-ON! で放送されました。


辞典CGI ver 1.01 by 川原 千種
チャットルーム1

チャットルーム2

映像作品集3巻 Tour 酔杯 2006-2007
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